2017年12月13日

いつでもどこでもマジック

過去の記事『マジックを演じる前の一盛り上がり』で、マジックは温泉や海でいきなり演じることも可能という話をしましたが、いつでもどこでもマジックをできるようにしておくと結構便利です。

人から「何か(マジック)見せて」「今でも何かできますか」といったことを言われた時に「無理ざんす」と答えるのは悲しいものです。いつでもどこでも演じられるようにしておけば、期待に応えられます。

ちなみに、マジックって見る角度によってタネに気づきやすいということがありますので、そういったことも意識してレパートリーを持っておくと助かります。
極端な話をすると、左右から見られるのが弱いマジックしか覚えていないと、いつも向き合った状態でないと演技しづらくなってしまいます。
マジックを演じる時のシチュエーションはさまざまで、テーブル席で向かい合った状態で演じることもあれば、カウンター席や飛行機の席で左に座っている友達や恋人に演じることもあるでしょう。ストリートマジックの場合、かなり左の方や右の方に人がいたり、後ろに人がいたり、立っている人がいたり座っている人がいたり色々です。
色々な角度に対して強くなっておけば、その場に適したマジックを選択して演技できますから、ありとあらゆるシチュエーションで演じられます。

角度の弱さはミスディレクションでカバーできることもありますが、カバーしきれないこともあるでしょうから色々な種類のマジックを覚えておくと便利だと思います。

ちなみに、いつでもどこでもマジックができることを徹底するのであれば、言葉だけを使ってできるマジックを覚えておくと良いです。これを覚えておけばトイレにいる時に個室の外にいる人にもマジックを演じられます。
家族と生活していて
「何かマジック見せて」
「いいけどその前にトイレ行ってくる。あ、でも待たせるの悪いな」
「大丈夫だよ。トイレ行っといでよ」
「う〜ん。じゃあちょっとトイレのドアのとこまで来て」
ってな感じでトイレのドア越しにマジックをすることが可能です。ここまでする必要あるんかいなって感じですが。

片手で演じられるマジックっていうのもありますから、テレビとか観ている時に片手でリモコンを持って早送りをしている時に、もう片方の手でマジックを見せることもできますね。暇な時間を一切作らず生きていきたい人にピッタリです。

手を触れずに物を動かすマジックもありますから、手を使って別のことをしつつマジックを演じるなんてこともできますね。
家でパソコン仕事をしている時に子どもからマジックを見たいとせがまれて、手を触れずに物を動かして驚かせるとか。

自分のレパートリーを再確認して、これってこんな時にも実演できるなぁなんて考えてみるのも面白いかもしれません。
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2017年12月12日

アルファベットカードを使ってマジック

今日我が家に『WE ARE X』が到着しました。発売日の前日の午前中に到着という嬉しい結果でネット通販万歳って感じなんですが、Xといえばアルファベットの1つで、これを利用してマジックをすることもできるなーと思いました。

過去の記事『zen-zenマジックバー』で『M』『A』『G』『I』『C』がそろう自作のアルファベットカードを使ったマジックの話をしましたが、X好きの人にXのカードを使ったマジックを演じるわけです。

X好きの人が周りにいないということもあるでしょうが、アルファベット表記の名前や作品は他にもたくさん存在しますから、結構色々な演技ができると思います。

マジックといえばバイシクルやタリホーなどのプレイングカードを使うのが定番ですが、プレイングカードで演じられるマジックでもESPカードで演じることでマジックとは違った雰囲気を出せて効果的な場合があります。
松田道弘さんが『タロットカードマジック事典』を出していましたが、タロットカードを使ってマジックをやるというのも面白いですね。

それらと同様で、アルファベットのカードを使うことで独特の雰囲気が出て面白いと思います。
ちなみに、自分は名刺用のカードを購入してきて、そこにアルファベットを印字してラミネート加工をしました。文字だけだと味気ないので裏模様も印字してきちんとした感じにしました。

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2017年12月11日

マジックと100円ショップの関係

マジック道具を買う場所の定番といえばマジックショップですが、デパートの玩具売場で購入するという方法もあります。
場所によっては実演販売員がいますから、実際に演技を見てから購入を検討できて便利です。

その他の購入パターンといえば100円ショップです。100円ショップの玩具コーナーにはマジック道具が置いてあることがありますから、この中から商品を選ぶわけですが、100円ショップの場合には他のコーナーにマジックに使えるアイテムが置いてあることがあり、それを探すのも面白いです。
規模の大きな100円ショップだとかなり品ぞろえが良く、マジックのヒントになるアイテムが色々と置いてあって見ていると創作意欲が湧いてきて楽しいです。

先日100円ショップに行った時には、プラスチック製のスプーンとフォークが売られていたのですが、シルバーコーティングがされていてまるでステンレス製のスプーンとフォークのようで面白かったです。ちょっと距離があれば、普通にステンレスに見えるんじゃないかなーと思いました。工夫すればマジックやギャグ的なパフォーマンスに使えるかもしれませんね。

あと11/18の『オスカル!はなきんリサーチ』でTOMMYさんが使っていたケチャップのおもちゃが売っていました(まったく同じ商品かどうかわかりませんが)。

100円ショップは、既成の商品で面白い物を探すのも楽しいですし、創作するための材料探しとして店内を歩いてみるのも楽しいと思います。
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2017年12月08日

マジックを演じる前の一盛り上がり

知り合いの方で、腰のところに付けておけるケースの中にデックを入れておき、いつでもマジックができる態勢になっている方がいました。また、財布の中に『B'Wave』を入れていつでも演じられるようにもしていました。

周りの人からマジックを見せてほしいと言われた時に道具を取り出したら、こんな風に取り出されるとは思っていなかったようで一盛り上がりあったというお話を聞きましたが、こういったつかみ的なものは大事だと思います。最初のマジックを演じる前から盛り上がるっていいなと。
お笑いの世界でもつかみってあると思いますが、早くお客さんの心をつかめると場の空気が和んで楽しく見る心の準備ができていいと思います。

カードマジックの世界にはたくさんのパケット・トリックがありますから、色々なマジックを財布の中に準備しておけそうです。

突然言われてすぐにマジックができるということで言えば、硬貨や紙幣を取り出してマジックを演じるのもいいと思います。指輪をしている人ならそれを使ってできますね。もしこういった物がなくても相手から借りることで対応できます。
自分の指だけを使って演じられるマジックもありますから、自分も相手も一切物を持っていないという時であっても演じられますね。例えば、温泉や海にいる時にいきなりマジックを見せるといったことも可能です。

マジックの世界におけるつかみに関する自分の話ですが、輪ゴムマジックを演じる時にネクタイの裏の所に引っ掛けておいたことがあります。
「輪ゴムを使ったマジックをやりたいんですが、どなたか持っていないですか」と言って誰も持っていなくて困ったという流れの中で「あ、こんなところにありました」と言ってネクタイの裏の輪ゴムを見せたら大受けでした。
自分としてはちょっとした思いつきでやっただけですし、凝った見せ方ではまったくないと思いますので、好反応にびっくりしました。
何かを取り出す時に意外な場所から出てくるというのが1つのポイントで、そういうのって結構いい刺激になって面白みがあるんだと思います。

そういえば昔、水戸マジッククラブのショーに一緒に参加した方が、マジックを演じる時にバイシクルのケースを取り出してカードマジックを演じるのかと思ったら、中からロープが出てきてロープマジックを始めたことがありました。こういうのも意外性を利用したちょっとした刺激と言えると思います。

イケメンだったりファッションが奇抜だと登場するだけで一盛り上がりあるものですが、ちょっとしたアクションでも盛り上げることはできますので、色々と考えてみると面白いと思います。
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2017年12月06日

ドラえもんのひみつ道具をマジックで実現

マジックを考える方法は色々とありますが、架空のアイテムに着目して考えたことがあります。

自分はてんとう虫コミックスの45冊を始め、たくさん単行本を持っているほどドラえもんが好きなのですが、ドラえもん関連のお土産をもらった時に考えてみました。と言っても手法としては新しいものではまったくないので、正確には演出法を考えたものとなります。

私が着目したのはドラえもんのデビルカードです。
まずはドラえもんのイラストが入った箱を開けて中からカードを取り出します。そして、ドラえもんのひみつ道具の1つであるデビルカードの話をします。
デビルカードというのは、1回振ると300円が出てくるけど身長が1ミリ縮むというとんでもない道具です。どう考えても理不尽な効果ですね。
それはさておき、デビルカードの話をしながら両手にはカード以外何も持っていないことはしっかりと示されています。そして、カードを一振りすると100円玉が3枚出てきます。ちなみに、カードも100円玉も手渡し可能です。
とてもシンプルなトリックで普通に演じたら物足りなさが出ますが、ドラえもんの話をしながら行うことで単純な出現マジックではなくなり楽しく演じられるようになりました。

ドラえもんのひみつ道具ってかなりたくさんありますから、マジックとして演じられる物って結構ある気がしています。
マジックじゃないですけど外国語が得意な人だったら、ほんやくコンニャクとかを演じたら楽しいかもしれませんね。

普通に読んでも面白いドラえもんですが、ひみつ道具をマジックで実現するという観点で読んでいくと違った楽しみ方ができると思います。
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2017年12月05日

テーブルホッピングの奥深さ

私が好きな実演スタイルにテーブルホッピングがあります。
テーブルホッピンで実演する時には、色々なマジックを実演したいという思いがあり、それぞれのテーブルで異なるマジックを演じるようにしています。ただし演じていて楽しいネタや経験上特に反応が良いネタなどもあるため、同じマジックを行うこともあります。1つのテーブルで5つのマジックを演じるとしたら、まったくバラバラか1個か2個は同じマジックといった感じです。

ちなみに、演技内容をまったく同じにしない理由は他にもあります。見る人によって注意の仕方は違うし好みも違うからです。特殊な見方をしている人にはトリックの選び方や演じ方に気をつけないとタネに気づかれしまう恐れがあります。また、見ている人の好みを意識しながら演じれば、かなり受けることがあります。うまく盛り上がった時には、この演じ方をして良かったと思えるものです。

テーブルホッピングで実演を行うと色々な発見ができるのも面白いところです。同じマジックであってもテーブルによって反応が異なるため、これは誰に見せても反応が良い、このマジックは人を選ぶ必要がある、など感じ取れることがあります。

以前結婚式の集まりの際にテーブルホッピングで実演をしたことがありますが、その時にはテーブルごとにマジシャンを受け入れる時のテンションが違っていて、実演の難しさを感じたことがあります。会場の全員がマジシャンの来訪を熱望しているとは限りませんし疲れているなど色々な理由があると思いますが、その時はお客さんに元気がありませんでした。こういった時にも無理のない形で楽しんでいただける演技ができると一番いいんだろうなぁと思います。その時はしっかりと考える余裕がなく予定通りフォーク曲げなどをしましたが、ネタ選びや演じ方を工夫していればもっと盛り上がったかもしれないと思っています。

別のテーブルでは、突然お客さんからこう言われました。
「トライアンフやってください」
演じる予定ではなかったですし、トライアンフを人前で演じるのは久しぶりだったため緊張しましたが何とか演じ切れました。テーブルホッピングだとお客さんと間近で直接話しをしながら演じていきまから、こういった予想外のことがよく起こりがちです。ですから、楽しいだけでなく独特の難しさもあると思っています。

テーブルホッピングで実演を行うと色々と発見ができる、と言いましたがサロンマジックやステージマジックも色々と発見はあるもののクロースアップのような形での会話はなかなかありません。テーブルホッピングの場合はマジシャンとの距離が近いということもあって色々なセリフが飛び交うことがあり、お客さんの考えていることや求めていることなどがリアルに伝わってきて勉強になったりして、それが良いところと言えると思います。

そういえば、パケットマジックの中に演技終了後にセットが元に戻っているものがあり、こういうマジックはテーブルホッピングに向いているということがよく言われますが、限られた時間の中でお客さんを目一杯楽しませるためにはセットを戻すような時間があっては無駄ですから大事なことだなーと思います。セットを戻している姿も美しいものではないですし。テーブルからテーブルへの移動がスムーズでスマートだとショー全体を通して美しさがありますし、リズム良く演技できると思います。

マジックはクロースアップ、サロン、ステージなど種類分けができますが、同じクローズアップでも1つのテーブルで演じ続ける場合とテーブルホッピングのように移動しながら演じる場合もあれば、商品を買ってもらうことを狙いとした実演販売など色々なスタイルが合って面白いと思っています。
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2017年12月04日

複数の現象を意識

11/30の『はなかっぱ』のタイトルが『マジシャンがやってきた!』だったので観てみました。

演者が空の箱の中から物を出現させるマジックを演じていましたが、このトリックを使うと出現以外の現象も可能です。

ちなみに、このアニメを見るよりも随分と前にこのトリックを使って行うマジックを考えたことがありますが、それが出現以外の現象でした。
それを実際に演じたことはありませんが、うまくできるとかなり不思議なんじゃないかなーと思っています。

マジックって1つのトリックが複数の現象を可能にすることがあって、それが面白さの1つだと思っています。

例えば、テンヨーのダイナミックコインは、空の容器から100円玉が出現したり、逆に消失したり、容器を貫通したり、100円玉が1円玉になるなど複数の現象を実現できます。

またダイナミックコインとは別の話で○○○コインを使えば、手から手への瞬間移動ができたりコップの底を貫通させる現象などができます。

これは何も仕掛けがない道具でも同じで、使い方次第で珍しい現象が可能になります。
私が意外性を感じた現象としてはシルクを使った予言マジックがあります。自分の中でシルクを使ったマジックは出現や消失、変化ばかりだったところ予言を行うシルクマジックを知りかなり新鮮でした。
ちなみに、これは藤山新太郎さんのレクチャーノートで知ったのですが、とても面白いと思って気に入って実演したことがあります。
原案はシルクではなく他の道具を使って演じるのですが、私はシルクを使った見せ方の方が目立ってきれいだと思います。それと、あるアイデアが追加されていてそこも興味深かったです。

複数の現象を意識していると意外な使い方がみつかることがありますので、こういった観点からマジックの世界に触れてみるのも面白いと思います。
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2017年12月03日

12月といえばドラミちゃんの誕生日と奇術の日とクリスマス

12月2日はドラミちゃんの誕生日ですが、毎年この日がくると「明日は奇術の日か〜」と思います。

2014年12月3日、2016年12月3日は奇術日について、このブログで記事を書きましたが今年も書いてみました。

過去記事と同じような内容になりますがA、2、3を使ったマジックってそこそこありますから、奇術の日の話をしながら演じてみるのも面白いかもしれませんね。

ちなみに、今月はクリスマスがありますからクリスマスの雰囲気にピッタリのマジックを演じるのも面白そうです。ダイソーとかロフトに行ったらクリスマスの関連グッズが結構売られていて面白かったです。考え方次第でマジックに使えると思います。もちろん他のお店でもたくさんクリスマスのグッズが販売されていますから、チェックしてみると面白そうなのがみつかるかもしれません。

サンタクロースのコスプレをしてプレゼントを出すマジックをやるとか、色々な形でクリスマス演出ができそうですね。
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2017年11月26日

時期に合わせたマジック選び

水戸マジッククラブの例会に参加していた頃、レストラン街でのショーの際にいつもメタルベンディング(フォーク曲げ)をやっていましたが、その時の決まり文句が
「レストラン街ということで、それにちなんだマジックを」
というものでした。

こういった、その場に合ったマジックを演じるということは私に限らず結構あると思います。
例えば、飲食店だったらストローやわりばしを使うといった具合です。もちろん普通にカードやコインを使ってマジックを見せるのも良いでしょうが、その場の雰囲気に合う物やその場にある物を使って演じることで、違った面白さや凄さが伝わることもあると思います。

これに関連するような話として、その時期にあったマジックを演じるというものがあります。
例えば、今ぐらいの時期からイルミネーションがあちこちのスポットで楽しめるようになりますが、指先に光が出現して指から指に移動するなど光を使ったさまざまな現象が可能なマジックは、こういった時期にピッタリだと思います。
恋人と一緒や夫婦でイルミネーションスポットに出かけて
「もう1つ面白いライトアップがあるんだけど見たことあるかな」
なんて言ってその場で演じたら面白いかもしれません。
それとか、テーブルにキャンドルがあるような照明を落とし気味のオシャレなレストランなんかだと見栄えしそうです。
自分はこれらのシチュエーションで演じたことはありませんが、他のシチュエーションで演じたことは何回もあります。このマジックは、自分が思っているよりも受けが良いという印象です。
結構色々な見せ方ができて研究するのが楽しいマジックだと思います。
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2017年11月23日

ポケットを使ったマジック

ポケットを使ったカードマジックというのは結構あります。

例えば、ハリー・ロレインの『Magician vs.Gambler』というマジックがそうで、最後にポケットからカードを取り出していくところは独特の面白さがあります。

ダーウィン・オーティスの『Hitchcock Travelers』は、また違った現象の作品ですが、これもポケットからカードを取り出していく場面があります。この時に使われている手法が面白いと思いました。
勘のいい人は結構気づいてしまいそうですが、解決策として特殊な感じでなかなか面白いなと。

カードをポケットから出すといえば○○○を使うことがよくありますが、それを使わずにポケットから出す手法というのも好きです。

アレックス・エルムズレイの『En Voyage』の手順は、ダイ・バーノンに衝撃を与えたと言われていますが、この作品で使われているポケットを使った手法は素晴らしかったです。ダイ・バーノンに衝撃を与えた、という先入観がなく普通に見ても面白いと感じる人は多くいると思います。
私はこの手法がとても気に入って、これを使ったマジックを考えてショーで演じたこともあります。

マジックって、座って演じる時と立って演じる時で実演可能な物が変わってきますが、カードマジックはジャケットを着ることによって演技の幅が広がります。こういった点が面白いと思います。
posted by NEZ at 17:01| Comment(0) | 日記 通常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする